家事や趣味について

今日は、朝から主に家事をしていました。

洗濯をして食器を洗いながら朝食を作りました。

食器洗いには、「ジョイ」という洗剤を使っています。

食器の汚れや油汚れをスッキリきれいに落としてくれるので長年リピーターです。

洗ったあとの食器がキュっとなるのがたまりません。

朝食は、焼きサバとお汁とサラダとヨーグルトを作りました。

お汁は、なめこと豆腐とわかめと卵のお汁です。

サラダは、サニーレタスとキャベツとトマトとコーン、シーチキンのサラダにしました。

ダイエットには朝は抜かずきちんと3食たべるのが良いそうです。

朝食を抜いてしまうと、その分お昼や夜に食べる量が多くなってしまうので抜かない方が良いです。

特に食事を抜いて夜に一揆に食べることは避けたいです。

それからハワイアンキルトを少ししました。

モチーフはエンゼルトランペットという花を選びました。

ひたすらチクチクと縫う作業ですが、全然苦ではありません。

自分のペースでゆったりと縫っています。

今日は、ハワイアンミュージックをかけながらリラックスして縫っていました。

これから2~3時間だけ仕事をしたいと思います。

眠気覚ましにホットコーヒーを飲みながら仕事に没頭したいと思います。

ハワイアンミュージックも小さな音でかけたいと思います。

好きな小説

私は小説が好きなので、何冊か紹介したいと思います。

まず、上橋菜穂子さんの『獣の奏者』です。闘蛇という動物の獣医をしている母を見て育ったエリンは、母のようになりたいと思っていました。
ある日闘蛇が死ぬ事件が起きました。その罪を全てエリンの母がとることになり、闘蛇の池に沈ませるということになりました。
エリンは果敢にも母を助けるべく凶暴な野生闘蛇の池に飛び込み母を助けようとしましたが、闘蛇に囲まれ絶体絶命になりました。エリンは助かるのでしょうか。本編4冊と特別編1冊の長編物語です。

次に紹介するのは、伊坂幸太郎さんの『死神の精度』です。死神である千葉は死ぬ予定の人間を死なせていいかのジャッジをするのが仕事です。そんな死神千葉と死ぬ予定の人達の関わっていく笑いありの短編小説です。『死神の浮力』という千葉の長編小説もあります。

次に紹介するのはあさのあつこさんの『No.6』です。理想都市No.6に住む主人公紫苑と西ブロックに住むネズミの友情ありの小説です。理想都市と呼ばれているNo.6に変死事件がおきます。その事件を追っていくうちにわかるNo.6の本当の姿がわかってきます。9冊の長編小説です。どれか一つでも気になるものはありましたか。よかったら読んでみてください。

痩せている時にスーツを買った結果。

成人してから一番痩せていた時にスーツを一着購入しました。持っていたスーツが合わなくなったためです。最高に痩せているのだから、ワンサイズ大き目を買うべきでした。という後悔は買ってから訪れました。

自分は肩幅が大きいです。それをぎゅうぎゅうに詰め込まれてギリギリのサイズのジャケットを購入しました。店員さんがぴったりのジャケットでなければ売らないという勢いだったためです。己の意見を貫けばよかったです。これがすべての間違いです。いざ着ようと思ったら肩が非常に動かしづらくて一度も着用せずに手放すことになりました。普通のサイズがぴったりくる知り合いにスーツをあげてしまいました。定価で買った(バーゲンではない)己にしては結構大きな金額の買い物だったのに。

という教訓を得たので、最近買ったジャケットは少し余裕を持たせました。もともと肩幅だけが大きい体型をしているため、肩幅さえ納めてしまえばあとは入ります。肩幅に合わせると中身がスカスカになりがちな体型です。

体型的に男性ものの方がジャケットは着やすいタイプです。もしくは海外の女性物がいいのではないかと言われております。己の体型を考慮して購入したジャケットは一番痩せていた時にぴったりで肩が動かしづらかったものと違って簡単に動けてしまう素敵な代物です。(おそらくこれが普通のことなのでしょう)

服は己の体型をきちんと把握して買い物をする(店員さんに押し切られない)ことの大切さを思い知った出来事でした。

カタログギフト、何を注文しよう。

結婚式に参列してきました。

とってもいい結婚式で、やっぱり感動してしまいました。

人様の結婚式なのに、こんなに感動していたら、自分の結婚式の時にはどうなってしまうのか想像つきませんね。

引き出物は定番のカタログギフトとお菓子、かつお節のセットでした。

お菓子はチーズケーキでしたよ。

大抵バームクーヘンとかなのに、ちょっと変化球でしたね。

カタログギフトは割と分厚いものでした。

こういうカタログギフトって、やっぱり悩んじゃいます。

良いものがたくさんあるときはもちろん悩むのですが、これと言ってほしいものもない時もありますよね。

前にいただいた時は、特にほしいものがなかったので、様々なタイトルの中から好きな映画のDVDを2点送ってくれるというものを選びました。

知らなかった映画を知れたから、結構面白かったですけどね。

今回はほしいものがたくさんある状態です。

最近引っ越したということもあるので、足りないものばかりなのです。

食器とか、キッチンツールとかも良いですよね。

ブランド物の道具とか、やっぱり憧れます。

あと、ちょっと贅沢な食べ物とかも良いですよね。

お肉とかどうやって来るのかなって想像してしまいます。

お菓子も、ご当地物はなかなか行くことがないので、こういう機会に頼んでみるのもありですよね。

何にしようか、期限がどんどん迫ってくるので、早めに決めなきゃいけないな~!

安室ちゃんのアルバム買いたいなぁ~

もう数日前の話になりますが…歌手の安室奈美恵さんが引退を発表しました。やっぱりなんだか信じられないような、寂しいような。

子供が産まれてからは、ライブに行ったりCDを買ったりすることもなく、ファンクラブも辞めてしまったりと離れてしまっていましたが、やっぱり大好きなのは変わりなく…。

少し前には、10月から始まるドラマ「監獄のお姫さま」の主題歌が安室ちゃんの曲だと知って、喜んでいたところでした。ドラマ自体楽しみにしていた作品だったし、旦那にも「クドカンさんの脚本でキョンキョンも出るし、更に安室ちゃんが主題歌だって~!これは私に観ろと言っているようなものだよ~!」と、ちょっと興奮ぎみに話していたところでした。

きっと、ライブに行くのは叶わないように思うので、せめて11月に発売されるアルバムは買いたいなぁ…と思っています。

引退はとても寂しいし、引退しなくてもいいのにな…とも思ったりもしますが、可愛くてカッコ良くて素敵な安室ちゃん。潔くてやっぱりカッコ良い、やっぱり特別な、才能のある人なんだなぁとも思います。

最後の1年、安室ちゃんがどんな1年を過ごしていくのか、この1年、楽しみにさせてもらおうと思います。

美容院

今日は、朝から美容院に行ってきました。

一番早い予約でお願いしました。

今日はカットだけにして毛染めは行いませんでした。

こちらのの美容院は通い続けて5年くらい経ちます。

オーナーの方が一人で経営されている美容院で、こじんまりしたアットホームなところです。

カットを2千円以下でしてくれる美容院で、その切り方もオシャレに切ってくれるのでとても気に入っています。

そして半年に一度毛染めをするのですが、カットと毛染めで4千円ととてもリーズナブルです。

毛染めには、ヘナカラーというものを使っているので染めても髪が傷みにくいという女性には嬉しい毛染めになっています。

私は今、髪を伸ばしているところです。

夏の始めにショートにしてからはまったく切っていませんでした。

今日は、カットと言っても整えてもらう程度にして長さは変わらないようにしてもらいました。

久しぶりにロングヘアーにしてみようと思います。

ずっとセミロングからショートというヘアスタイルでしたが、ロングもいいなと思っています。

髪の色は、明る過ぎないブラウンか黒でもいいかなと思います。

美容院のオーナーの方と相談して、これから髪を伸ばす方向でいくことにしました。

より大人な女性に変身できるように頑張ります。

そりゃないよ日本テレビさん。Huluに入ろうか悩んでいます。

今期のドラマの中で3本の指に入るくらい楽しみに見ていた「愛してたって、秘密はある。」

なんですが、最後の最後でこのモヤモヤする感じ、残してくれちゃいました。

というのも、別にストーリーがモヤモヤして終わった、っていうのならまだいいのです。

朔っていうおもしろいキャラクターが出てきて、続きはHuluで、っていうのにモヤモヤしてるんです。

私、Huluが出てきた頃一度無料お試しやっちゃってるような記憶があるのです。

確かじゃないですが。

ログインやパスワードはすっかり忘れちゃってるけど、そんな私の場合、2週間無料お試しはないですよね、っていう思いと、でも人間くさい朔のその後も見てみたいという葛藤。

もう思い切って933円(税抜)を払って潔く堂々と見ようか、と言う思いと、933円払っても毎日、サッカーの試合と録画してる番組見るだけで一杯一杯だからそんなに見る時間ないだろうしな…と思うと勿体無い気がする。

とにかく、私の状況がどうであれ、続きはHuluで、なんてすごくイラつくんですけど。

WOWOWさんのドラマは、最初からいずれWOWOWになるよ、ってのが分かるからイラつきもしないし、初めから見る見ないが決められるからいいけど、今回のやり口はちょっとどうなんだろう、と思ってしまいました。

レバー表記において誤解を生みました。

我が店の焼肉屋の本社が食品加工の会社であり、主に牛肉を市内の焼肉店に仕入れをしていますが、ここ最近の焼肉屋の現状でホルモンが余る傾向にあり、その在庫処理に困っていました。そこで一念発起して焼肉屋を始めました。肉の仕入れは本社で行って焼肉屋で商品として、常に新鮮な肉の状態で提供することができるので美味しい肉をお客さんに食べてもらうことができます。

当然レバーも新鮮なので、メニュー表記を極選新鮮刺身レバーと銘打って新鮮さをアピールしていますが、注文されたお客さんの多くはこれは生で食べてもいいんですかと聞かれます。当然現状の法律ではあの北陸地方で起こった食中毒事件から生では食べられません。

お客さんもそれが分かっているという前提でそのような表記にして生で食べられるくらい新鮮ですよとアピールしていますが、これはかえってお客さんを惑わすような表記となっています。焼肉業界では生肉を提供することに非常にシビアになっています。

単純明快に極選レバーとだけ銘打っていきます。お客さんにとってはメニュー表示により想像で食べたいものを注文すると考えます。ですのでメニューの表現には細心の注意を払い取り組んでいきたいと思います。