ユニバーサルスタジオジャパンの銀魂ライブトーク

“ユニバーサルスタジオジャパンの銀魂ライブトークに行ってきました。

私は銀魂を1話くらいしか見たことがなかったのですが、銀魂を見たことがほとんどなくても楽しめるものでした。
外は雨が降っていたので、雨宿りついでに楽しめました。

まず、始まってからは拍手や掛け声の練習などをして、その後実際にトークという形式でした。
銀さんトークは、ゲストが銀さんの質問に答えるというものでしたが、とても面白かったです。
回答した人はシールがもらえたりと、レア感がとてもありました。

そして何より面白かったのはエリザベストークです。
ゲストの回答を実際に面白く盛り込んでくれたりして、本当に参加型という感じでした。
1/100アンケートなどがあって、とても楽しかったです。少しレベルのあるなぞなぞもありました。

そのあとはジャンケンをしたりと、本当によく盛り上がっていて、楽しめるライブトークでした。
銀魂を知らなくてもジャンケンやなぞなぞはとても楽しめますが、やはり知っているともっと楽しかったのかなというところはあります。

私の場合ほとんどが知らないキャラクターだったので、あまりそのキャラクターの特徴がわからず、笑えるツボが笑えないなんてところも一部はありました。
しかし、見終わってから、銀魂を見てみようという気持ちにはなりました。”

ウーハーって今もあるのとびっくりでした

ちょっと調べてみましたウーハーですが、まだあったらしいとの事で、へーという感じでした。

AV機器にやおら詳しいのですね。

前はCDラジカセだとか言っていたのに、まあいいのですけれどね。

因みにカセットラジカセが出た時、母17くらいの年齢で、この頃、カセットラジカセは非常に高かったという事らしいです。

最近のAV機器って一体と書いていたら、やたら親が暗い声で呼ぶので行ってみたら、通帳記入して欲しいとの事でした。

残高が知りたいのか、さっぱりですが、一番いいのはネットから調べてしまう事ではないだろうかと思うのですけれどね。

どのみち、古いって最新についていけないという所はデメリットだなあと、私はつくづく思います。

親のキャッシュカードって二つあるんですよね。

一つは父の不正に対して、私が渡した大手メガバンクのキャッシュカードで、デビット機能付きなので、実はネットからでも調べる事が出来ます。

ATMは早いのでしょうけれど、前見た金額に変動があって、アナログタイプなら、手書きで残しておくのも大事だと思います。

もう一枚は、本人が昔からこの辺にある地方銀行のカードで、これはパスワードを銀行から発行してもらえれば、ネットで見る事が出来るらしいです。

いつまでもこのままの家族だいたい

あっという間にこんな歳になってしまった気がします。妻は58歳で妻の両親と一緒に暮らしています。私の父はもう亡くなっていて母は近くで一人暮らししていますが歳なので心配です。妻の母はやはり歳なのであちこちが痛いと言って病院に行く事が多くなり妻の父はだいぶ弱ってきて母が色々手助けしないといけない状況で歩くのもおぼつかないのでずっと家の中にいます。

朝起きて着替えを手伝ってもらい、ご飯わ食べてトイレに行ってソファに座ってテレビを見る、これの繰り返しです。トイレとかに行くのに歩いて足がうまく動かないと床に倒れ込んだりする事があり一度倒れ込んでしまうと1人で立ち上がることができません。母が1人で立たそうとしても立ち上がらせることはできません。そうなってしまうと私が後ろから抱えて立ち上がらせるしかないのです。ふだん、私も妻も仕事でいないのでそんな時に倒れこんでしまったらどうするのかとても心配なところです。

私たちの子供達は娘が1人と息子が1人。息子は車で1時間ほどの所に住んでいますがちょこちょこ遊びにきたりします。娘は私たちの家から目と鼻の先に家を買って住んでいて妻がよく孫の面倒を見に行ってます。子供家族たちとは結構仲が良くご飯を食べに行ったり遊びに行ったり、旅行などもします。

孫は娘の所は小学校に上がった女の子、下に幼稚園に上がった男の子と女の子のふたごちゃん。息子の所は2年生になった男の子と生まれて5ヶ月の男の子。みんな本当に可愛くてしょうがありません。そんな家族と楽しく暮らしています。

現代っ子は、どうして我慢出来なくなってしまったのだろう?

今の若い人は、我慢が足りなく、根性もないと思う今日この頃です。理由は、やはり世の中が物で溢れ、便利になりすぎているからのように、思います。例えば、今はスマートフォンというツールがあればなんでも出来るのです。見たい動画、やりたいゲーム、聴きたい音楽などです。

スマホ育児も、子供を落ち着かせるには最適なのでしょう。しかし、その子供はスマホなしでは落ちつかなくなってしまうのではないでしょうか。我慢できないというのは、欲求をすぐ満たしてしまうと、何も忍耐力は育ちません。私は、不便だからこそ、我慢をし、努力して欲しい面のを手に入れるという喜びを得ることが出来ると思うのです。

なので、我慢のできない子供は便利な世の中の被害者なのだと思います。

娘の運動会間近

来週末が娘の運動会とあって、毎日毎日運動会の練習続きな長女。運動会目前なので先生達も練習に気合いが入っていて厳しいらしく、かなりストレスがたまっている。おかげで帰宅してからは妹をいじめてばっかりで本当に困る。

妹が遊んでいる物を取り上げたり、妹の持ち物にシールを貼ってみたり、妹のおやつを横からとってみたり、そのたびに怒った妹の金切り声が響きまくりで普段以上に騒がしい我が家。あまりに妹の叫び声がひどいので、そのうち虐待で通報されるのではないかとびくびくしてしまう。

それでも長女ががんばっているのはわかっているので、なるべく長女をなだめるような言い方をするようにはしているけれど、そのせいでこちらもストレス急上昇。

それでも、運動会当日は長女の好きな物をいっぱい詰め込んだお弁当を作って、誰よりも長女を応援したいと思う、やっぱり親ばかな私。そして、運動会の振替休日の月曜日は長女と二人っきりで精一杯楽しいことをしたら、長女のストレスも解消される・・・といいな。

鶏モモ肉のうまいうまい焼きを作りました。

クックパッドで人気レシピとあったので、鶏モモ肉のうまいうまい焼きを作ってみました。

鶏肉は300グラムの分量で書いてありましたが、600グラムを使いました。調味料も全部を倍量にしました。

本当に簡単でした。

醤油と酒(赤ワインや白ワインでもよいということでしたが、ごま油だったので料理酒を使いました)とみりんと砂糖と白すりごまとすりおろしたにんにくとすりおろしたしょうがをボウルに入れました。

鶏モモ肉を一口大に切り、塩コショウしました。フライパンにごま油をしいて、中火にし、温まったら皮目から鶏肉を入れて、3分加熱して焼き色をつけました。

切って表裏ばらばらになっていたので、皮目からいれるのが少し手間がかかりました。

切った時に、皮目を下にするかして、ばらばらにならないようにするとよいかもと思いました。

返して弱火で5分加熱して、中を切ってみたら、まだ生だったので、蓋をしてさらに3分加熱しました。

ボウルの調味料を入れて、中火にして煮詰めて、完成しました。調味料を入れてから焦がさないようにしないといけなかったので、火は強火ではなく、中火にしました。

完成したものにマヨネーズをかけたら、濃厚でさらに美味しくなりました。ごまの風味と鶏肉がとてもマッチしていました。

簡単に作れて、美味しかったのでまた作ろうと思いました。

バンドのAD活動と、ゴシックロリィタの世界との出会い

私は男性としていわゆるイケメンではなく、あまり美しいルックスではないのですが、一時期、いわゆるゴシックな服装をして「ロリィタさん」とお茶会やパーティなどに参加する活動をしていた時期があります。きっかけは友人のバンドでADとして活動を始めたことで、このとき友人のバンドが原宿でよくライブをやるようになり、必然的に原宿を歩き回るようになりました。

当時生き方にこだわりもなく、女性に縁もなかった私は、原宿の街中やライブ会場でロリィタ服に身を包んだ可愛い女性をよく見かけて憧れるようになります。バンドが活動を終了し、第二新卒で就職活動をしていて自由な時間があった時に、インターネット上のとあるSNSや掲示板で、ロリィタさんと交流を持ち始めるようになります。

25歳の時、とある掲示板で「原宿で遊びませんか」と女の子が書き込みし、私はそれに参加することになりました。そこで初めて出会ったロリィタさんは黒中心のゴスロリで、かわいらしく、私の人生で初めて女の子とプリクラを撮るという経験ができました。

その後、mixiでメンバーを募っていた銀座「ヴァンパイアカフェ」のお茶会に参加、これが人生初のお茶会で、その後も黒中心のコーディネートを模索しながら、ゴシック皇子やロリィタさんと交流していきます。

そういう生活が5年くらい続き、当時付き合っていた彼女がいわゆるバンギャでいつもパンクな服装をする子で、カップルでゴスロリという理想的な活動をしていましたが、半年前対人関係の軋轢があって別れ、今はゴシックも年齢的にもそろそろきつく、また奇抜な服装で外を歩くのにも疲れを感じてやめてしまいました。

また、その彼女と付き合う前に仲の良かったロリィタさんの女の子とかなり関係が深くなり、横浜のイタリアンで食事をして告白したところ、泣かせてしまったことも…ずっと好きでいてくれたことが嬉しい、とのことでした。

大学時代までは全く非モテでいわゆる女日照りの人生でしたが、この原宿の世界をきっかけに、多くの女性と交流する、なかなか得難い経験ができました。女性との会話などにも馴れ、相手を気遣いながら紳士的に行動することができるようになりました。

今はフリーですが、気になっている女性(この人はロリィタさんではなく普通の人です)が一人いて、お互い気を遣いあえる感じなのでこのまま彼女になってくれたら幸せをもっと味わえるかも、と思っております。私に華麗で耽美な青春をくれた原宿よ、ありがとう!

首位奪還に向けて暗雲、ファイターズ連敗

今シーズンを占う上で非常に重要でなるであろう6連戦、北海道日本ハムファイターズは東京ドームに於いて最初の3連戦を東北楽天ゴールデンイーグルスと対戦していますが、現在進行形ところ2戦を終了してファイターズの連敗スタートとなってしまいました。

初戦の先発はバース、大事な連戦の初陣を任されたものの初回から3失点、この日はイマイチ投球が定まらず毎回ランナーを出す苦しい投球内容、そして序盤の5回についに6点を失い一方的な展開に、後続を任された投手が気の毒でなりませんでした。

この日の試合は打線の繋がりの悪さも目立ちました。近藤選手と中田選手にホームランは生まれたものの13本のヒットを打ったにも関わらず得点はホームランの2点だけと言う投打共に残念な内容でした。

そして2戦目の先発を任されたのは首の故障から1軍復帰後初登板となるメンドーサ、ゴロで打たせてとるピッチングと抜群の安定感で先発ローテーションを担っていた投手ではありましたがこの試合では本来の投球からは程遠い内容でした。勝負どころではコースが甘く入りそこを狙われて序盤だけで7失点、この日は後続の投手も打たれて終わってみれば13対4の大敗、打つ方では大谷選手にタイムリーヒットが出るなど前日と比較すれば繋がりが出てきましたが、肝心な投手が踏ん張り切れない様ではこの先が思いやられます。

思えば今年の開幕も連勝と連敗を繰り返してもたついたスタートとなりましたが交流戦終了後からはまさしく破竹の勢いで勝ち続け日本4位タイ記録となる15連勝も記録、つまり今はこれから巻き返しをはかるための一休みの段階であるとポジティブに見ることも可能ではありますが投手陣を見ているとこの先心許ない気がしなくもありません。

故障者が復帰、2軍で調整している主力投手や野手が復帰して、そこからがラストスパートと位置付けているのであれば今後がまだ楽しみではあります、後は大谷選手がマウンドで躍動する姿も早く見たいです。